小柳津先生とミツカンさんで・・・

  • 2010.02.16 Tuesday
  • 13:06



ミツカンさんのご案内誌「和える」で
小柳津先生とさかえ屋が一緒に掲載をしてもらいました。

お持ちの方はぜひP2からP5の巻頭特集をご覧下さい。

先生かなりかっこいいです!

「明日はもっとよくなろう」と思えば、
一生成長し続けられんです。
By先生

インターネットメディアでご紹介いただいています

  • 2010.02.03 Wednesday
  • 00:10
インターネットメディアで掲載をいただきました。

トップページttp://www.nicheee.com/


掲載サイトhttp://www.nicheee.com/archives/1213085.html


ありがたいことです悲しい

家を継いでから変わってない・・(新聞掲載)

  • 2009.12.11 Friday
  • 22:22
京都に「きもの学」を受講しにいったかれこれ数年前。

そこでインタビューを頂いた大学生向けの新聞Campus Scope(読売新聞)の掲載記事が今手元に!



現在から過去を振り返って、驚くのが、私は自分の考えは変わったと思っていたが、変わってなかった。

「講座を受けた一人で、半年前に親から呉服店を継いださいたま市の越智香保利は「自分で選び、自分にあった着ることが出来るようになればいい」と話してくれた」


そう、着物は文化だ。

文化は法律と違い、自分がその責任を負う範囲内で、変化を与えることが出来る。

どうか頭でっかちにならないで欲しい。

着物文化をどう創造し、破壊し、伝承するかは、自分で着物を着るという行為持つものだけに許される−


私はそう信じているし、私は実行し、今も継続している。


着物文化の形骸化を嘆くよりも、私は行動を取りつづけたい。


そしてその文化の変化を与える資格者は、その文化の正統的な後継者じゃなくてもいいと思っている。


フランスの男の子にも着物はとっても似合ってました!

JTB首都圏とタイアップ

  • 2009.12.05 Saturday
  • 01:05
最近着地型旅の提案というのが旅行業界では流行っているそう。

そこで元の職場JTBさんとご縁がありまして、このようなサイトに加えてもらいました。

http://taiken.sainokuni-kanko.jp/news/detail.php?id=2



紙媒体もありまして、それではこんな風にご案内くださりました。

埼玉は手前味噌ですが、本当に知られざる面白い場所がいっぱい!

よければぜひ旬な埼玉に遊びにいらしてください!

「きものサロン」で小さく掲載してもらいました

  • 2009.09.03 Thursday
  • 18:21
呉服屋の王道を外しきっています二代目ですが、

この度ご縁があって着物雑誌の超本命!「きものサロン」さんに掲載を頂きました。

09年秋号




撮影いただいたのが2月だったので、袷を着ております。

しかし、キャプションに二代目('◇')ゞ恥ずかしくなる!

赤の襦袢ではありません(><)

これは、初代が私があまりにアクティブに動きすぎて、

着物の裾とを切ってしまうので、

着物テープを袖や裾など見えるところに貼ってくれたんです!!

その色が濃いピンク。

それが編集部さんには襦袢に見えたのでしょうね。。。


でもこの着物もどの帯も、私にとってはどれも大切な思いが詰まったものばかり。

(たとえ見苦しい着物テープが付いていても)

なので、恥ずかしいのですが、今後ちょっとづつですが、

私のワードローブのご紹介をさせてください。

Saitama Convention & Visitors Bureau さんでご紹介を頂きました

  • 2009.04.17 Friday
  • 12:18
地元の支援は一番ありがたいものです。

さいたま市コンベンションビューローさんがトップページを含む、
4ページの英語のサイトで弊店を紹介くださいました。 右下をご覧下さい。




氷川神社ページの下段↓
http://scvb.or.jp/e/tourism/hikawashrine.html
盆栽村ページの下段↓
http://scvb.or.jp/e/tourism/omiyabonsai.html
観光案内ページの下段↓
http://scvb.or.jp/e/tourism/


カジュアル着物レンタルは日本人の皆様にもぜひご利用頂き、
着物の良さを再確認頂きたいとご用意したもの。
どうぞこちらをご参照頂き、着物でさいたまを探索ください!

新しいさいたまが見つけられるかも!?

120年の老舗料亭とコラボ

  • 2009.03.24 Tuesday
  • 16:18
本日配布の地元紙で掲載を頂きましたが、

桜の時期にあわせまして、

「着付け+老舗料亭でのランチ」のイベントを開催させていただきます。

「日本の伝統文化を大切に、大宮ならではの和の楽しみを提案したいと」と地元の老舗料亭伊勢錦さんの5代目さんと協力。

土日を抜かした、4月3日(金)までの間、


着付け指導11時半〜 +伊勢錦さんでのランチ(1ドリンク付き)で、6000円。


お着物は3000円でレンタルも可能です。

2名以上でお申し込みをさかえ屋まで048-641-8137(木定休)


「自分で着られること」を第一に考えた着付けをご指導させていただきますので、堅苦しくならず気軽にご参加くださいね。

時期的に、伊勢錦さん近くの氷川神社や大宮公園の桜(桜名所100選)も見ごろかと思いますので、

お食事の後はどうぞお散歩をお楽しみください。

ドイツの雑誌の表紙を弊店の写真が飾りました

  • 2009.03.04 Wednesday
  • 22:24


これって同じ写真ですよね??

撮影は最近写真よりもマジックにはまっている、David

美しい所作のモデルは、Mikikoちゃん

帯は弊店でお買い上げいただいたものでした。


内容は・・・ドイツ語 (ちんぷんかんぷん)
KIMONO
Tradition im Trend
Seit über 2000 Jahren tragen Japaner Kimonos. Die Auswahl ist groß: Je nach Alter, Geschlecht, Familienstand, Jahreszeit und gesellschaftlichen Anlass variiren sie nach Farbe, Muster und Stoff (von Seide bis Leinen). Ein handgemachter Kimono kostet bis zu 10.000 Euro und wird aus nur einem Stoffballen in bis zu zwölf Monaten Arbeit hergestellt. Zu den Basis-Accessoires zählen Obi (Schärpe), Tabi (spezielle Socken), und Geta (Sandalen aus Holz). Bis zu zwei Stunden kann das Anziehen eines Kimonos mit allen Utensilien dauern - Ausdauer ist also gefragt. Teenies kombinieren das Traditionsgewand heute mit westlichen Fashion-Trends. Touristen wird im familiengeführten Sakaeya-Shop nahe Tokio nicht nur das Anlegen gezeigt, man kann sich sein Traumexemplar auch für einen Tag ausleihen oder günstige und gebrauchte Kimonos kaufen.


英語はこちら

KIMONO
Tradition in Trend
Since 2000 years Japanese wear kimonos. The collection is big: Depending on the age, gender, marital status, season and social occasion they vary according to color, patterns and fabric (silk and linen). A handmade kimono costs up to 10,000 euros (1,250,000 Yen) and will consist of only one roll of fabric and it can take up to twelve months of work to produced it. The basic accessories include Obi, Tabi (special socks), and Geta (wooden sandals). It can take up to two hours, attracting a kimono with all the utensils take - perseverance is needed. Teens combine this traditional garb with Western today fashion trends.
In the family-run shop Sakaeya near Tokyo the tourist will not only shown how to attract a kimono they can also borrow the dream kimono for one day or buy a cheap and second-hand kimono.


ということです(^^)

二代目の29歳 ノルウェーで考えていたこと

  • 2009.02.25 Wednesday
  • 14:36
こんなものが出てきた!!

ノルウェーでインタビューをされた時の新聞。


(アフテンポステンというノルウェーでは一番歴史が長く、発行部数も多い新聞。 私以外はアメリカ、チュニジア、アンゴラ、ネパール、モンテネグロ、ナイジェリア、リトアニアと、年齢は23歳から50歳までの9名が、サマースクールの500名以上の中から9名が選ばれした。)


恥ずかしいのですが、英訳も出てきたので、共に掲載をします。
Studying through the summer

While others are on vacation, 520 students from 92 different countries are poring over textbooks at Blindern. (a famous traditional dormitory at the university of Oslo)

On the steps outside Blindern Dormitory they are communicating in stuttering Norwegian and English with all accents imaginable.

For the 59th consecutive summer students from over the world are gathered to study their way through six weeks of the summer.

“We say: Come to Oslo and see the World!” laughs Einar Vannebo, Director of the International Summer School (ISS),

The summer students can choose from 23 different courses, where everything from the Norwegian Language and Culture to Media and Peace Studies is represented. So the school is no summer holiday.

“I thought I’d have ample time to lie on the banks of those fantastic fjords and relax, but it’s hard work instead”, says Max Handler(26).
He is studying for a doctor’s degree in fishery, and his field of interest is cod fishing in Northern Norway. He is now taking a course in Norwegian so as not to have to do all the research interviews in English.
About 20 percent of the students are from the USA. This is because when the school was founded in 1947 it was originally designed for American students. There are also a lot of Russians at the school, but otherwise the numbers of the students from different countries are distributed evenly. Since its beginning,23 000 students have gone through the Summer School. A lot of instruction is based on field trip and, in the afternoon and on weekends, the students are offered excursions to places ranging from the Munch Museum to Jotunheimen.
According to Stevlana Racanovic from Latvia, a lot of the learning is done through staying and studying together with people from so many various countries.

Kahori Ochi(29), Japan
-Quite her job as a writer of travel guides in order to study. Is taking a course in Western philosophy to find out more about the Western way of thinking and lifestyle.
-Is of the opinion that people have a lot of leisure time in Norway and that the society is not very competitive. People think more independently and dare to voice their opinions.



これを読み返していたら、米オバマ新大統領の演説が・・

それを聴き、ノルウェーでの思い出に浸っていると、やはり西洋的な考えが今の社会をつむぎだしている。ソクラテスが投げかけた考え方がいまだに放物線を描き、世界を動かしているんだなーと。

そう思うと、日本的な考え方もとても尊敬し、大好きだけど、やはり西洋的に考えを持っていくほうが、社会に即して生きられる気がしてなりません。

日本政府観光局シドニー事務所でご紹介を頂きました

  • 2009.02.13 Friday
  • 18:58
さかえ屋ウィンターキャンペーンを

日本政府観光局JNTOシドニー事務所の

ホームページトップでご紹介頂きました拍手

http://www.jnto.org.au/

Information from JNTOの1行め、ご注目嬉しい

* Kimono Shop Sakaeya winter special New

Sakaeyaの名前がオーストラリアに響き渡っています!?

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私のお店です Kimono Shop Sakaeya 東京店 http://kimono-sakaeya.com/Tokyo/

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